コンテンツへスキップ

<緊急シンポジウムのお知らせ>

【緊急シンポジウム】ラムザイヤー論文をめぐる国際歴史論争(概要)

令和3年(2021年)4月24日(土)14:00-16:30 会場・星陵会館(永田町6番出口)

<第一部> 報告
山本優美子 ラムザイヤー論文の紹介
西岡 力 ラムザイヤー論文批判への反論
高橋 洋一 エコノミストから見たラムザイヤー論文
有馬 哲夫 ラムザイヤー論文批判をめぐるメディアの問題
藤岡 信勝 ラムザイヤー論文と歴史教科書-「従軍慰安婦」記述復活問題-
<第二部> 討論
秦 郁彦/高橋洋一/有馬哲夫/高橋史朗/藤岡信勝(司会)

主催:国際歴史論戦研究所/後援:産経新聞社
参加費:2000円(資料代を含む)
事前申込先(先着200人)TEL:03-6912-0047/irich.shinpo@gmail.com

当研究所山下副会長および、当緊急シンポジウムのコーディネーターを担当している藤岡上席研究員によるイベント告知動画です。

論文・書籍

山下英次 「日本の海外統治と欧州の植民地」、アパ「真の近現代史懸賞論文」 2020年12月

松木國俊 「李承晩ラインの悲劇」、アパ「真の近現代史懸賞論文」2020年12月

藤木俊一 「『我、国連でかく戦へり』テキサス親父日本事務局長、反日プロパガンダへのカウンター戦記」、ワニブックス、2020年6月

山下英次、『 ヨーロッパ人の見た戦国時代の日本 』、第12回「アパ真の近現代史観」、2019年12月

松木國俊、『靖国神社の祀られた朝鮮半島出身英霊を顕彰しよう』 、第12回「アパ真の近現代史観」、2019年12月