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論説

「論説」は、平均月1回掲載され、研究所員が交代で執筆し、現在の喫緊の問題を歴史を回顧しながら取り上げて分析し、提言するものです。ただし、その内容については、あくまでも所員が個人の資格で書いたものであり、当研究所 の統一見解を示すものではありません。

野々田峰寛「オペレーティングシステムの規格統一と日米貿易関係にみる国内技術保護の重要性」2022年12月

茂木弘道「ウクライナ戦争考」2022年11月

一二三朋子「日本語教育にも国家的戦略を!」2022年10月

河原昌一郎「台湾の法的地位未定論新論」2022年9月

杉原誠四郎 「韓国の対日甘えと日本の対韓無関心 」2022年8月

藤岡信勝 「日本の核武装問題と通州事件の教訓」2022年7月

矢野義昭 「日本が独自に核保有する必要性と可能性」2022年6月

松木國俊 「日本政府は尹政権に毅然と対応せよ」2022年5月

山下英次2020/4/27 – コラム 国連自由権規約委員会(CCPR)日本政府報告書(2020年3月) ―慰安婦問題の説明で好ましい変化

山下英次 2020/4/15 コラム – 慰安婦問題に関する日本政府発言;大幅な変更が必要

論文・書籍

矢野義昭 「核抑止の理論と歴史ー核の傘の信頼性を焦点に」2021年10月

藤木俊一 「『我、国連でかく戦へり』テキサス親父日本事務局長、反日プロパガンダへのカウンター戦記」、ワニブックス、2020年6月

山下英次 「日本の海外統治と欧州の植民地」、アパ「真の近現代史懸賞論文」 2020年12月

松木國俊 「李承晩ラインの悲劇」、アパ「真の近現代史懸賞論文」2020年12月

山下英次、『 ヨーロッパ人の見た戦国時代の日本 』、第12回「アパ真の近現代史観」、2019年12月

松木國俊、『靖国神社の祀られた朝鮮半島出身英霊を顕彰しよう』 、第12回「アパ真の近現代史観」、2019年12月

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